9秒で勇気をくれる!ちょっと★「いい言葉」: 川端康成の心に響く魔法の言葉

2011年01月28日

川端康成の心に響く魔法の言葉

いつも読んでくださり、ありがとうございます!
心理カウンセラー/問題解決セラピストの、やすあきです。

今日は、川端康成の心に響く魔法の言葉をご紹介します。


この魔法の言葉があなたのありふれた日常に、
新しい気づきや、新しい発見をもたらしてくれたら幸いです♪


===========================
川端 康成(かわばた やすなり)日本の小説家。
1968年(昭和43年)に日本人では初となるノーベル文学賞を受賞した。

大阪府大阪市北区此花町(現在の天神橋付近)生れ。東京帝国大学文学部国文学科卒業。横光利一らと共に『文藝時代』を創刊し、新感覚派の代表的作家として活躍。『伊豆の踊子』『雪国』『千羽鶴』『山の音』『眠れる美女』『古都』など死や流転のうちに「日本の美」を表現した作品を発表した。
===========================



☆★川端康成の心に響く魔法の言葉☆★


  
  『夫を持ったり、

 
   子供を持ったりするたびに、


   人間の心の眼は開けてゆくものだよ』


        川端康成「結婚の眼」より





★結婚もできた、

子供にも恵まれた、

仕事でさまざまな経験もできた。

経験してみないと、わからないことってたくさんあるんですね。

でも、心の眼で「いま、ここ」を見ているかどうかはわからないなぁ。




最後まで読んでくださり、ありがとうございました(●^o^●)
次回あなたの心に届く魔法の言葉は・・・

posted by 前田泰章 at 09:42| 魔法の言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。