9秒で勇気をくれる!ちょっと★「いい言葉」: 「ヘレン・ケラー」の心に響く魔法の言葉

2011年01月13日

「ヘレン・ケラー」の心に響く魔法の言葉

いつも読んでくださり、ありがとうございます!
心理カウンセラー/問題解決セラピストの、やすあきです。


今日は、「ヘレン・ケラー」の心に響く魔法の言葉をご紹介します。


この魔法の言葉があなたのありふれた日常に、
新しい気づきや、新しい発見をもたらしてくれたら幸いです♪


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ヘレン・アダムス・ケラー(1880年6月27日 - 1968年6月1日)は、アメリカ合衆国の教育家・社会福祉事業家である。2歳(生後19か月)のときに高熱にかかり、医師と家族の懸命な治療によりかろうじて一命はとりとめたものの、聴力、視力、言葉を失い話すことさえできなくなった。自らも重い障害を背負いながらも、世界各地を歴訪し、身体障害者の教育・福祉に尽くした。
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★「ヘレン・ケラー」の心に響く魔法の言葉
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 『盲目であることは悲しいことです。


  けれど、


  目が見えるのに見ようとしないことは


  もっと悲しいことです。』

              
              「ヘレン・ケラー」



★とても深い言葉ですね。

もしかしたら、見ようとしなければ、
見えないものってあるのかもしれません。

相手のいいとろとか強みとか、

子どもの素晴らしいところとか、

児童・生徒の長所とか・・・



最後まで読んでくださり、ありがとうございました(●^o^●)
次回あなたの心に届く魔法の言葉は・・・

posted by 前田泰章 at 15:24| 魔法の言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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