9秒で勇気をくれる!ちょっと★「いい言葉」: 心に響くいい言葉と「カーネーション」の花言葉

2010年08月13日

心に響くいい言葉と「カーネーション」の花言葉

【相田みつをの心に響くいい言葉
やれなかった やらなかった 

どっちかな

「にんげんだもの」より 〜相田みつを〜


カーネーション.jpg


カーネーション ナデシコ科。原産地は南ヨーロッパから西アジア。古代ギリシア・ローマ時代にはワインの香りづけにも使われていた。日本には江戸時代初期に渡来。母の日に捧げる習慣は、1914年にアメリカ政府が母の日を設定、フィラデルフィアの女性が母の命日に協会で配ったと話とが結びついて始まった。花言葉「女性の愛」


【松下幸之助の心に響く言葉
正しいことだけでは、

人を納得させることはできないときもある

「松翁論語」より 〜松下幸之助〜



次項有人間関係をよくする!魔法の褒め言葉
(褒められるとやっぱり嬉しい!今日のさりげないひと言)

いいこと言うなあ
  部下や後輩、同僚が、絶妙な表現を口にしたときの褒め言葉。
  間髪入れずに言うと、より効果が大きくなり、相手の話や、
  言葉をしっかり聞いているというメッセージも伝えられます。
  だだし、「珍しく、いいこと言うなあ」はNGです。
  他のフレーズでも、「珍しく」と言うと、たいて嫌味に聞こ
  えますので、用いないほうがいいでしょう。

子育てにおいても、褒めるということは大切ですね。しかられてばかりいる、または、「〜しなさい!」なんていう断定的な命令ばかりされている子どもは、どこか不安気で、落ち着きがないように感じます。きっと、何かをしても、「また怒られる」「どうせ〜しても」といった諦めモードに陥っているのでしょうね。

大人だって、そんなことばかり言われていたら、嫌な感じになり、やる気だって湧いてきませんもんね。


でも、どうして子どもには・・・



最後まで読んで頂きまして、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)


posted by 前田泰章 at 00:00| 相田みつを(にんげんだもの) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。