9秒で勇気をくれる!ちょっと★「いい言葉」: 希望の持てるいい言葉と「コデマリ」の花言葉

2010年08月23日

希望の持てるいい言葉と「コデマリ」の花言葉

【相田みつをの希望の持てる言葉

どうでも いいものは どうでもいいんだよ 

いちばん 大事なことに 

一番大事な いのちを かけてゆくことだ

「いのちいっぱい」より 〜相田みつを〜


コデマリ.jpg


コデマリ(小手毬) バラ科の落葉低木。原産地は中国。日本には16世紀ごろにすでに渡来していた。江戸時代には庭木として盛んに栽培。春、小枝の先に20〜30個の白い小さな花が握り拳大の毬状にいくつも咲く。その花が鈴を並べたように見えることから別名”スズカケ”とも。古くからいけばなにも用いる。花言葉「努力します」


【松下幸之助の希望の持てるいい言葉
天国のよさは、

地獄に落ちてはじめて分かる。

不足を体験しなければ、

満ち足りた喜びは味わえない。

「松翁論語」より 〜松下幸之助〜


*自分にとって何が大切かなんて、人それぞれだと思います。さてさて、私にとって一番大切なものって???


次項有人間関係を悪くする!ムッとさせる言葉
(さりげないけど、間違いなく嫌われる言葉)

そんなことも知らないの?  
 「知っていて当然」と思えることを相手が知らないとき、つい
  言いがちなセリフですが、言われたほうは「常識知らず」と
  言われたも同然で、面白くないはずです。知らないことに驚い
  たり呆れるのではなく、相手のプライドを傷つけないように
  伝えたいものですね。
  つまり、自分が知っているからといって、相手が知っている
  とは限らないということです。

この言葉、よく妻に言われてました。まぁ、確かに数年前の私は、な〜んにも知らないお坊ちゃまでしたから、言われて当然だったんですけどね。
それから、そんな無知な自分が嫌で、たくさんの本を読みました。多い月では、25冊以上も。少し前の私なら、年間1冊読むか読まないかの生活でしたから劇的な変化でした。そして、「なにくそ!」って思って、日経新聞を毎日読み始めました。もちろんはじめは「チンプンカンプン」でしたけど、毎日読んでれば、何となく分かってくるんですね、
世の中の事が・・・今では感謝です、妻に!


私のつまらない、自慢話しに最後までお付き合いくださり、
ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
posted by 前田泰章 at 00:00| 相田みつを(いのちいっぱい) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。