9秒で勇気をくれる!ちょっと★「いい言葉」: 松下幸之助のいい言葉名言と「モモ」の花言葉

2010年08月24日

松下幸之助のいい言葉名言と「モモ」の花言葉

【相田みつをの いい言葉名言
おなじやるならば 

本腰入れて やってごらん 

そのほうがつかれないで たのしいから
「いのちいっぱい」より 〜相田みつを〜


モモ(春).jpg


モモ(桃) バラ科の落葉小高木。原産地は中国。弥生時代にはすでに栽培されていたようで種の出土品が見られる。古代中国では、「母となる妊娠の”兆し”が現れるときに食べる”木”」と呼ばれ「桃」の字があてられ、”つわり”をやわらげる実とされていた。なお、花を観賞する品種はハナモモと呼ばれる。花言葉「あなたのとりこ」。


松下幸之助のいい言葉名言
財産は、ときに散逸するおそれがあるが、

いったん体得した勤勉のクセは、

一生を通じての宝である。

「松翁論語」より 〜松下幸之助〜



次項有人間関係を悪くする!ムッとさせる言葉
(主夫の視点からみた、さりげないけど、間違いなく嫌われる言葉)

ほかにすることがあるだろう!
  勉強もせず、遊んでばかりいる子供に、つい親が言ってしまい
  がちなセリフですが、こう言ってしまうと、子供に反発心を
  抱かせるだけに終わってしまいます。嫌味に遠まわしに言う
  よりも、「先に宿題をしてから遊びなさい」とストレートに
  言ったほうが、子供はまだしも素直聞くと思います。

ついつい子供に言ってしまうのは、分かりますね。ですが、その年齢、その年代にしかできないこともあるのではないでしょうか?小学校低学年から塾などに行かせるのもいいですが、そのぶん、「たくさんのお友だち」と遊ぶこともさせてほしいなぁと感じます。

子供を塾に行かせるのは、子供のため?

それとも・・・


最後まで読んで頂きまして、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
posted by 前田泰章 at 00:00| 相田みつを(いのちいっぱい) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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